煙草に対しては排他的だが LOLとは

もう何のブログだか自分でも分からんのですが、本当にゲームで書くことなんて無いんですよ
というわけでたかだかダイヤの端くれによるLOL上達講座~というのは後回しで、先にタイトルの件ですよ

イマイチ分からんのが煙草は排他的なのに対して酒が許容されている事
人によっては当然嫌うだろうが、排他的な扱いを受けているか?と考えるとそれは無いよね
煙草が嫌われるのって「匂い、受動喫煙」が主だと思うんですよね
喘息の人とか世の中には多く居るわけで、公共施設内の制約が厳しいのは当然としても、店先の灰皿撤去だのって話は行き過ぎなんですよってのは前も書いた通り

それなら何故、酒は許容されるのか?というのが疑問なんですよね
自身に対する健康被害を考えても100%酒のほうが酷いでしょ
急性アルコール中毒で死ぬことはあっても、タバコを吸って死ぬ事もねーよ
周りが少し煙を吸っただけで健康被害を訴えるくらいならば、飲酒運転や酔った勢いでの犯罪に対して焦点を置いて考えるべきでしょ
私の肺が~とかほざいてる間に轢かれて人が死んでるっつーの
逆に酔っぱらいが死ぬパターンも相当多いでしょ
駅にぶち巻かれた嘔吐物
ホームから落ちる、喧嘩する酔っぱらい

どう考えてもタバコより酷いもんだと思うけどな
まあ今は歩きタバコも、ポイ捨ても減りましたけどね
窮屈ではあるものの、まだバランスの取れたもんかな
それを更に!!ってんだからおかしいよ
大体ね、歩きタバコ禁止がだるくてしょうがねーよw
とどまって喫煙するってスッゲー時間を無駄にしている感じがするんだよね

考えた結果「身近にあるから」「他の人が言うからつられて」
ただそれだけでしか無いんだろうなと思っています
酒と違って煙草は昼夜いつでも目にするからね
加えて今はネットが異常に普及しているし、まとめやツイッターなどでの情報伝達っぷりが異常なのでしょう

そこで私は思いました
特定の報道機関が左翼寄りで洗脳しようとしているのであれば、左はまとめブログを掌握してしまえばいいのでは
まとめって他者の意見を取り入れて構成されるのが主でさ、他者の意見に一度「もっともだ」と思ってしまうと中々に覆らないのよ
まとめでニュースだの知る人も多いわけで、それによってかなり心象操作されている人は多いと思うんだよね

だから、というのもなんですが人の意見を聞くのも大切ではあるが、自分の意見を見失う事は愚かだと肝に命じていたりします
人間そうであるべきだよ


というわけで最近お固い話ばかりで本来の在り方を見失いつつあるわけですが、未だに続けているLOLのお話でも
運ゲーという言葉を使った人は論外です、一生ブロンズに居ましょう
とことん煮詰めて言えば運ゲーである事は間違いありませんが、それはただの屁理屈です
巧い人がチームに居る=チーム勝率が上がるが成り立ちます
その巧い人が自分であれば居るべき場所には100%上がります
ダイヤがブロンズに紛れれば30連勝は普通に狙えます
それどころかゴールドでも狙えると言っても過言では無いでしょう

・ストイックであるべき
負けだと確信したらAFK and Leave
これも基本厳禁ですかね
基本というのは、そういう人らの確信するラインは異常に早い傾向にあると個人的には思います
勝ち負けしか考えていないのが大きな間違いなんですよね
勝ちたいと思うのではなく、巧くなりたいと考えれば楽ですよね
そうする事で前述した通り、必然的に結果は付いてくる
負けていようが自分の技術が向上するチャンスが目の前に落ちているのに、わざわざそれを放棄しているわけ
こんなんで巧くなれるわけが無い、同時に上がれるわけもない

・自分の意志を持つ
誰しも一度は経験があると思いますが、味方が目の前で死にそう
助けよう→両方死亡
完全に自分の中で考えが無いパターンです
味方を置いて逃げる事に対する背徳感って感じですかね
無理な物は無理、こういうアホな死に方は本当に不要
自分の意志を強固に持つべき
どこぞのjpがping鳴らしまくっててウザかったからpingはほどほどにね

・余計なことをしない
上にも繋がりますが余計なことはしない
このゲームの序盤中盤を一言で言うと、常に得を追い続けるゲームしかり損をしないゲーム
例えばmidがbotにroam行くなんてよくある話でしょ
そこでroamがバレててgankが失敗しました
となった時に何も得てないわけです
その間、敵のmidはfarmをしているのでexpとgoldに差が出る
無駄に敵と見合うくらいならfarmしろとか、bushに隠れとけとかそういう話ですよ
mid専門でやっているけど、そういった理由からroamは嫌いです
soloQじゃ有りだとは思うけどね、それでもプランの無いroamはクソだよ

不完全なroamに否定的ではあるけど必要な状況はあります
敵がダイブを狙っていると思ったなら向かうし、味方がダイブを狙えそうなら向かう
このパターンだけは価値が大きすぎる

・とにかく頭を使う
スキルだったり、ビルドだったりひょんな事から深く考える時期がありましたけど
何故こいつには王剣が必要なのか、どうマッチしているのかとかね
色んな事に対して理論付けをしました
ビルドとか細かい話は置いとくけど、例えば上に書いた事も全て当てはまるしね
昔は状況状況で食らったらヤバイ物とかよく考えてたっけなー
いつの間にか体で慣れるようになったけど

あと反省する事ね
味方の責任にしてるのも宜しくない
お前は一体どれほどのプレイをしたのかって問い詰めたくなるね
お前の動きは完璧だったのか、誰から見ても落ち度が無いのか
そんなプレイヤーがくすぶっているわけも無いんだから、自分の点数が99点なら1点反省しろって話
口開いてる暇あんなら1つ1つの事を高いクオリティに仕上げる事に尽力しろ


僕が強く思うのはここらへんですかね
ここだけの話vipでノーマルしながら、上の事考えてsoloQしてたらいつの間にかダイヤ行けました
少し忙しくて思うようにLOL出来ない最近ですがzedを極めようと必死こいてます
おかげ様でdia5までスゲー勢いで落ちましたけど
gragasとnidがリメイクされて参った
今やるならsyndra oriana fiz zed lissって所かな
gragasはリメイクされた後もポテンシャルは相当高いけどね

ホビロン

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マッチング時間カンスト達成おめでとう!!!!!!!!!
時間も時間ですが正式サービスから12時間しか経ってない上にこれが1番人気のモードだってんだから笑える
ちなみにゴールド2
無差別サーチというシステムも成立していないでしょうね
先ず間違いなく無差別サーチを選択している人のみを対象に探しているはずなんですよね
このシステムに何の意味があるのでしょう、完全に矛盾しています
せめて無差別と通常どちらも同時にオーダー出来るようにすべきですね

更に最悪なのがマッチングキャンセルされた際に弾かれる可能性が生じる事
やっとの思いでマッチングしたと思えば再度長い時間待たされます
キャンセルを受けたプレイヤーに優位性を設けるべきですね


ヒーローを倒した時のEXP、ゴールドが皆無に等しいシステム
キルを与える事で損失が出ないために構ってちゃんヴォルケーノをかなりの頻度で見る
コアを意図的に持たずに敵に突撃するスタイル
まあ戦術としてみれば個人的には否定派ですけどね、それでゲームが成立しているのは事実なのでそこが問題かと思われます
メリットとしては敵のfarm効率を妨害出来るの一点に尽きますかね
Qで歩いているだけでヴォルケーノを殴らなければならないに対してcleepを取りつつヒーローにダメージを与えれる
必然的にcleepを取られヴォルケーノを倒しても得という得も無く此方はダメージを背負う
という形が成り立つのです
デメリットは当たり難い状況が生じる事ですかね


リスポ時移動速度上昇、無敵
試合形式上、無敵、移動速度上昇を外してしまうとリスキルが成立しますが、運の要素が非常に大きく多数のプレイヤーに対して不満を持たせているのは間違い無いでしょう
これはリスポーンの数秒前からリスポーン位置をお互いのチームが分かるようにするべきでしょうね
あと無敵時間の見直しが必要、無敵が切れたかどうかも更に分かりやすくするべき
リスポーン時に味方か敵か一瞬で判断出来る必要性も有り

もう5月

春を感じたつい最近、既に4月も終わりを迎えようとしております
夏が近づいてくる絶望感
夏って嫌だよね、暑いというのも勿論のこと何よりも虫の存在に腹が立つ
あの不規則な動きがとにかく気持ち悪い
蜂は特に無理、毒蛇毒蜘蛛よりもミツバチを相手にするほうが辛い気がする

最近コアマスターズをチョコチョコやっとりました
つい最近オープンベータが始まったようで今日から正式サービスがスタートする模様です
このゲームの問題点をざっと

・ヒーローに対しての飽きが早い
一試合の短さもですがやり込み要素の浅さが問題でしょう
・スキル、マナなどのバランスがかなり適当に作られている
・lategameを意識した作りも多いのにシステムはealygame
・スキルに有用性が無さ過ぎる、次に繋がる物が無い
何のためにお前にこのスキルがあるのかという疑問が纏わりつきます
・明らかにコスパ悪いアイテムが多い
・ガチャというクソシステム
ダメージソースがスキルレベル主体というのが唯一の救い
・金の溜まりが悪い
ガチャシステムなので尚更最悪
・相手のアイテム構成が一度使うまで明らかにならない
スペル系が極悪性能なので明らかにしてもらわないと困る
アイテム詰むまで物理か魔法かが一切分からない癖に物理防御を上げるスキルが存在する
・ビルドがまともに完成しない、18Lvになるゲームは存在しない
・1すら振ったら損なスキルが存在する
・1,2振った程度では意味を成さないスキルがある
主にレンジが伸びる系、ヒーローの移動速度が高いため100%届かない
・basicのモーションが遅い
・位置ズレの問題かヒーローにbasic入れようとすると移動になる
cleepが瞬間移動するのも通ずるものがあるのか

クソゲーだけど逆に適度に遊べて面白いですよ
そういう意味では一試合の回転率の早さもまあいいんじゃない?とか思います
後はL4D2 LOL 天鳳 youtube アニメで過ごしてます

Blade and SoulのCBT当選しました
当選者は2名まで誘えるそうです
需要そんな無いだろうけど暇つぶし程度にも欲しい人居たらskypeチャットでも下さいな
今日中にコード使えるようになるらしいからね、ここにコード書いちゃうのは宜しくないんだよね

コアマスターズCBT

先日CBTが開始されたコアマスターズは中々に斬新なMOBAでした
自分がプレイした事の無いタイプというだけの話かもしれませんが
MOBA,DotA系と言えば5v5でそれぞれの役割を担うというのがデフォルトでしたが、このゲームは先ず4人1チームで根本的に違うんですよね
ネクサス等の概念も無くコアを20個先に集めたチームが勝利というルール
コアは定期的にPOPするオブジェクトを破壊、又はコアを持っているヒーローを倒す事でその場に落ちる仕組みになっており、ヒーローを追うかオブジェクトを壊すかという判断が常に求められていきます
ビルドに関してもゲーム内で買うわけでは無く、事前に多種多様なアイテムの中から装備等を選択しアイテムスロットに装着して勝負が開始される仕組みで、ゲーム内で稼いだお金で用意したアイテムを強化していく形になっています

ハッキリ言えば駄作ですね
ただ面白いには面白いです、新しいコンテンツとして楽しむことが出来るとは思いますが今後このゲームがヒットする事は有り得ないでしょう
どこが駄作かをまとめて言えば自在性の無さ、理論的な作りになっていないように感じます
戦略、戦術、判断と言えば聞こえはいいものの、結局は敵を追いかけながらオブジェクトに立ち寄るゲームといった感じですかね

ヒーローのスキルも腑に落ちない点が多いように見受けられます
何で君にこのスキルがあるの?という疑問はありましたね
ヒーローの持つスキル構成が必ず物理系1種、魔法系3種というのも分かりません
丁度良く物理系が扱いにくい物だったりする癖に、スキルレベルを上げないと全く使い物にならないから1止めの選択肢が取れなかったりね
まだどういうアイテムがあるかも明確になっていませんし、現段階でそこら辺に触れていくのはナンセンスかもしれませんが、カオスヒーローズオンラインと堂々かそれ以下という評価は変わらないと思います
作りが非常に大雑把な現状から今後どう展開されるのかに期待って所ですかね

おっしゃるとおり!

http://barukanlog.blog31.fc2.com/blog-entry-5063.html
実に共感出来る記事

前回B&Sに触れた際書こうか悩んだのですが、グラフィックなんてのはどうだっていいのです
浅くて広い中身にうんざりしています
コンシューマーの話題で埋まってはいるもののPCにも大いに当てはまる話題でしょう
B&Sこそグラフィックに拘り中身は薄いのでは無いかと不安がよぎりますね
ただMMOでやり込むという要素を生み出すのは非常に難しいとは思います
MMOは元々仲間内でワイワイ楽しむという点が有ってこそ楽しいと思えるもので、この話にB&Sを出すのは間違いかもしれませんが、複雑な何かだったりグラフィックやコンテンツを求めているわけでは無いのです
もっとシンプルでいいんですよ
純粋にユーザーを楽しませるシンプルなシステムさえあれば良いのです
やはり自分の経験で言えば、R2だったり蒼天だったりは今思い返しても面白かったです

コンテンツ幅はかなり狭いはずですが数多くプレイしたタイトルの中でも長く楽しめた点とは何なのか
正直いくら考えてもこれという答えには行き着きませんが自由度かと思います
自由度というよりもフリーダムというほうが正しいかな
ユーザーが自由にプレイ出来るゲームと色々な事が出来るゲームの違いって感覚なのでしょうか

逆にやり込み要素とは何なのか
それはRTS,FPS,格ゲー等の技術向上という点に尽きるかと
シンプルで面白いやり込み要素がある
記事に出ているのとはこれまた違う話ですが、自己満足度という部分には通ずる物がありますかね
マンネリには縁の無い分野だけれども楽しめなくなったらそこで終わり
今後良いゲームが排出される事をただ期待するばかりですかね

RTSと言えば2月19日からGamepotが提供するコアマスターズが開始されます
MOBA,DotA系
何故最近DotA系という言葉は聞かずMOBAと耳にするようになったのか気になったので調べてみました

正式名称はMultiplayer online battle arena
コンピューターゲームにおけるRTSのサブジャンルで、プレイヤーが2つのチームに分かれ、それぞれのプレイヤーがRTSゲームの要領でキャラクターを操作し、味方プレイヤーと協力しながら敵チームの本拠地を破壊して勝利を目指すスタイルのゲームのこと。 一般的なRTSとの違いは、軍勢を操作するのではなく、ゲーム開始時に選択した「ヒーロー(またはチャンピオン)」と呼ばれるたったひとつのキャラを操作する、その「ヒーロー」はレベルや多種多様なスキル、武器防具、所持金といったRPGのような概念を持ち、RTSのユニットよりも幅広く成長するなどがある。(wiki引用)

先に説明しておくとDotA系という言葉はDotAという名のゲームが由来で有り、この分野に対しての一般的な呼称が無かった事から類似したゲームは全てDotA系と呼ばれるようになったと思われます
呼称が変わった大きな要因となるのがDotA1とその改良版であるDotA:AllstarsがBlizzardの持ち物でDotA2はSteamの持ち物であるという点ですね
では何故SteamはDotA2という名前で発表したのか
Vayne社(Steamの親会社)はIceFrog(DotAの生みの親)を雇用した所から始まり
「僕はこのゲームの大ファンだ!えっ、続編を作ってもいいの?素晴らしいね、さあやろう!」みたいなノリさ。
だそうです

発表を受けBlizzard社は当然商標権使用の申し立てをしたが、Blizzard社は商標登録をしておらず最終的に、Steamは商業的にDotAという名を使用でき、Blizzardは非商業的に使用できるが、当時開発中だったBlizzard DotAをBlizzard All-Starsに名称を変更するという和解に至りました
それ以降、商標権を侵すような場で「DotA」という用語は使用されなくなり、現在ではかつて「DotA系」と呼ばれたゲームやジャンルはMOBAと呼ばれるようになっているそうです
大方合ってると思いますが細かく気になった方はお調べ下さい

話は逸れましたがコアマスターズはプレイの予定です
残念ながら自分はCBTには外れましたがCBT当選者はシリアルコードを7個まで発行する事が可能で、シリアルコードをCBT当選者からもらう事でプレイが出来ます
3月1日には早くも公式オフライン大会を行うと公式で発表もあり、運営陣のやる気アピールも見受けられました
規模は1チーム4名先着16名までと当然規模が小さい物ですが、気が向いたら行ってみようかと思います
お友達は居ないので行くなら単騎でしょうかね
会場はアイカフェ秋葉原店
興味がある方は観戦枠も50名募集しているので行ってみてはどうでしょうか
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