AION Blade&Soul 2ch雑記

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数日前の事
色々あり久しぶりにAIONシエルの晒しを覗いた
久しぶりに見た晒しは昔よりも汚れて見える
そしてAbyssという名を見るのも久しぶりだった
ま、そこら辺に関しては置いといて

これまた久しぶりに満貫のVCに入ったわけですが、知らない人が増えているだけで特に変わった様子も無さそう
唯一変わった点と言えば自分が居た頃の賑やかな空気を吸えなかった事か
決して「さすがに飽きたようだね」とは言わないが「良く続くなあ」とは言ってしまう
偶然かは知らないがさすがにマンネリにでもなんのかなーと思ってしまった
そしてちょっと面白い記事を見つけた

Blade&soulの開発遅延に関しての記事
2つ目は、「AION」が好調であるためであり、「Blade&Soul」が早期にサービスされてしまうとユーザーが減るのは必須であり、「AION」の人気にかげりが見えてきたときにサービスしたほうが良いと判断したのだと思います。

それに好調であるために無理して開発を急ぐ必要も無くなったという理由もあると思います。

自然と「なるほど」と出てしまう
ちなみにこの記事は昨年8月7日の物なので好調という言葉に引っかからないように
現在はもう「好調では無い」と遠慮がちに言うのも躊躇うくらいに「不調」だと言えるのではないか
あくまでも全盛期と比べて見てしまうとだが
今までオンラインゲームのこのような部分に目を止めた事は少なかったが、最近何でも記事を読む事が多いような気がする

Blad&Soulは果たして日本にいつ来るのか
韓国ではまだ開発段階にあるようだが中国を差し置いて日本が先に導入予定との事
早めな日本導入が予想されるが正直2010年に日本上陸されるか怪しく思う


そして2chが機能停止
最早完全に機能停止だと言っても良い
フィギュアスケート選手キム・ヨナの悪口を発端に韓国から約5万人によるF5ATKで潰されたとか何とか
時々しか使わないと言えど不便と言えば不便
早期復旧を祈りたい


またお決まりの愚痴のようなネタのような
外人ゲーマーの素朴な疑問 「なんで日本人は海外ゲームを嫌うんだ?」

日本で売れるゲーム見て外国人「まだまだ外国嫌いだね」
日本と海外では売れセンゲームに大きな差がある。海外のゲームマニアが
2009年末51週目のランキング(ファミ通調べ)に寄せた声を見ていこう。

1.ドラゴンクエストIX (スクウェア・エニックス)
2.ポケットモンスター ハートゴールド/ソウルシルバー(任天堂)
3.トモダチコレクション (任天堂)
4.New スーパーマリオブラザーズ Wii (任天堂)
5.ファイナルファンタジーXIII(スクウェア・エニックス)
6.Wii Sports Resort(任天堂)
7.Wii Fit Plus (任天堂)
8.モンスターハンター 3 (カプコン)
9.モンスターハンター2ndG(カプコン)
10.イナズマイレブン2: ファイア/ブリザード (レベルファイブ)

「トップ10を見ると日本人はまだまだ外国嫌いだね。日本向けのゲームを作るコツって何なんだろう」
「任天堂、スクウェア・エニックス、モンスターハンター。ぞっとするね」
「日本のランキングはわたしを混乱させるばかりだ」
「日本人はゲームの内容を気にせず、ブランドばかりを見る。
80年代~90年代に日本のゲームは凄く熱かった。だけど西洋のゲームも変わってきて、
日本ゲームを凌ぐ出来になった。サムスンさえソニーに勝ってるんだし、驚く事じゃないよ。
とにかく日本のゲームは西洋のゲームよりいいんだ、みたいな人がいるけど、真実を見るべきだ」
「日本のゲーム開発者が進化してないってみんなが文句を言うけど、
消費者が進化を望んでないんじゃないか?」

日本人は海外ゲームを好まない傾向にあるが、これを「外国嫌い」として問題視している発言が多い。



内容の下のほうに
「日本のゲーム開発者が進化してないってみんなが文句を言うけど、
消費者が進化を望んでないんじゃないか?」

とある
非常に同意出来る一文だと思う
日本人は進化を求める反面に変化があると手を引いてるように見える
と日本人の自分が書いてる事に自分で笑いそうになる
寧ろ日本人だからこそという事にしておこう

どんな争いでも終わらす事の出来る便利な魔法
「価値観が違うから仕方が無い」

自分は段々と海外寄りになってきてるような気がする
やるゲームやるゲームどんどん過疎傾向となる様を見るのは中々に辛いもの
元々日本には無駄なオンラインゲームが多すぎる
人口に対してのゲームの量
人気が無いゲームに駆られる人口
正直人気の無いゲームはどんどん切っていく方向にしたほうが良いのではないか
というのは明らかな消費者の都合ですが
自分も昔プレイヤー数が夜で200人~300人の過疎RTS「NOVA1492」というのをやっていたが、結局はサービス中止となった
内容は非常に面白くやり込んでただけにサービス中止になったのは非常に悔やまれる
課金の値段設定が悪いという理由で辞めていくのが殆どだったが、結局はそれに手をつけずに居たプレイヤーってのは相当な数居るはずなんだ
何ていうのかな
分かりやすいかどうかは置いといてオンラインゲームを絵の具だとしよう

赤、青、緑の絵の具が3種売ってます
ただその絵の具を提供している場所が多すぎてどれも人気と言えるまでには届きません
そんな感じなのかな

そして昔から家庭ゲーム>PCゲームという形が存在しているのも重要になってくるんじゃないでしょうかね
正直自分色に染めたいだけと言われればそれまでですが、自分の大好きなゲームだけあれば良いとは勿論言いません

色々と難しいですよね本当
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