蒼天CBT最終日

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本当の最終日は今日となりますが、呉の戦争は今日で終わりだったのでここで僕の蒼天プレイは一時終了となります
戦争に負けてしまい勝利記録として残る順位的なものは存在しなかったので、残念ながら自分の順位が分からず
いやーでも面白かったなー
敵のボスまで辿り着いても何よりも武将が強い強い
武将引き連れて攻めることも守ることも出来るんだけど武将の攻撃1発で体力の半分は持っていかれちゃう
かといってバランス崩壊ってわけではなく、逆に武将をどう活かすかってのがまた面白い
全体的な動きも武将の使い方も左右される何だかんだで楽しかった
大将はあの強さにプレイヤーが何十人も居る
中々倒せるもんじゃなかった
全武将同時に使って押し込むのが1番効果的か
後武将引き連れてる人は指導者を保護にしたほうがいい
自分が死んだ場合武将に対しての命令が解除される
そうするとその場で敵を闇雲に攻撃し始めるが、結局囲まれたら武将は弱いから自分の死には注意したほうがいい
逆に指導者を保護にしなかった場合も闇雲に攻撃し始める
保護にしておくと自分が戦闘中の場所で自分が下がるまで戦ってくれる
基本自分についてくる仕様
使っていた中で1番良かったのはそれかな

つかGM暴れすぎ
自分等だけ死なないようにLv補正上げて装備はALL+8
さすがに汚い

武器強化は+4から光り始め+8に近づく事に武器の端から中央にかけて光が埋まっていく感じ
光りの輝き度合いには変化が出ない
装備を競売で1両スタートしようと思ったが、最低入札価格は即決価格の20%以上に設定する必要があったから不可能だったのが残念

BlueSkyClient_R 2010-02-02 20-06-18-37

ライン戦の様子
通り道はこの橋一本なので最初は自然とどっちがここを取れるかになった
橋では何とか押せてたが拠点まで押し込むのが難しい
といっても人数差がついてたらしく、戦争中最大10人以上の差があったらしい
そう考えると呉強いな
弓はこんな感じで全プレイヤー使える
そして楽器でHPの回復も出来る

こういう時豪傑は体力に言わせて前に出て回転ラッシュしまくって欲しいな
その他は自由にっちゃ可笑しいけど楽器推奨
楽器の存在感は大きい
CBTの段階だとクソ弓しか無いから余り威力も出ないんだよなー
武士剣士間者もこんな状況でも前に出るのは重要
普通に切り込んでHP半分以下になったらPOT飲んで逃げてくる
無双ゲージたまったら突っ込んでぶっ放して逃げてくる
それだけで全然違うだろう

後戦争の最初馬乗れないのは戦術Pを10持ってる状態じゃないと乗れない
乗る事でPが減るわけでもなく一度乗れば常時可能
戦争離脱する事で初期化され再度10P貯める必要がある

OBTも呉で行く予定なので宜しくどうぞ
待ち遠しいですね


久しぶりに鉄鬼やったら面白かった
CWが特に
1番楽しかったのはそうだなー・・・
Sasugassとの1戦
4連を結構活かすクラン
距離を詰めると全員で4連ラッシュしてくる為安易に詰める事が出来ない
遠距離で崩し4連使わせてから詰めるか、相手が詰めてきた所を潰すか
前半戦はこんな形になったが4連使わせるのはいいもののそれにくらって死んだら意味がない
後半戦は相手は工場下
此方は工場上に出ての正面衝突
どちらか的に言うと押してたが今一歩足りない
今一つ押し込みにかける
それがoptの1番の弱点だと思う
後方職をメインに戦うスタイルなのでどうしても最後の押し込みが出来ない
その押し込みを掴めれば圧倒的に強さが飛躍すると思う
押してたのは此方なのでブリッツの自分も工場坂下プレイ
上に居ても狙える場所は狭まるし、完全に出待ちになる為結局はブリッツも下に行かなければならない
この時が1番面白かった
障害物を使って動き回りQS、ジャンプショットで狙いまくる
AIMの調子は並々だったが凄くハツラツとした動きが出来て楽しめた
結果的に負けたが悔しさよりも個人的には満足感があった1戦

次は獅子奮迅
電子連磁さんLettleさん率いるチーム
この前戦ってから積極的に試合を申し込まれるようになったのかな
ダークサイドだったがこれもまた凄く楽しかった
電子連磁さんとの撃ち合いが橋で始まり、CWという中2人火花を散らしていた
1発当てれば1発くらい
1発くらえば1発当てる
その状況の中どちらが2発目を当てるか
その状況の中ここは引くべきか2発目を撃つべきか
そしてその中で他の人も狙う
非常に楽しい撃ち合いだった
多分今日もCWになる予定

次にパーフェクトウィンズ
スペル覚えれません
前半戦1ラウンド目は此方が青
外に出ての正面勝負
スモーク使ってくる事は安易に予想されたので、スモークを使われたら引く予定だったが途中結構当ててた為か敵は突っ込んでこない状態
これはこのままライン保つように変更しそのまま外での撃ち合いスタート
7:7から2人殺され仕返しに2人殺し5:5
そこからやられてしまった
このクランの得意な戦術は封じれたのと展開は此方の理想図に近かっただけに残念
2ラウンド目は素直に工場に行くがこうなると相手の得意な戦術は確定
単純に攻めれば相手の思う壺
だがどうする
時間は刻一刻と迫り此方には手が無くなっていく
押し込む条件が揃わない為押し込む事も出来ない
やはりここ相手には多少策を変えていく事が大事だろう

後半戦は全部工場坂上に出ての正面勝負
この時AIMが酷かったのが申し訳なくなる
後半はもう気合
その一言に限る
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